小さなオッサンの小言BLOG -33ページ目

宇宙

食欲の冬です!!
秋スルーして冬ですっ!!

年末に禁煙宣言をしてから半月が経過。
まだまだ吸いたい願望に襲われるものの、
今のところ副流煙のみで我慢しています。

その反動なのか、どうなのか。
食っても食っても食い足りません。
ドカ食いの連続です。

まさに胃袋宇宙状態っ!!


このままでは間違いなくにデブることを確信しつつ、
さきほど遅めの昼飯につけめんの大盛りを完食。
間髪いれずにポッキーをボリボリ。

あぁ、近い将来デブまっしぐらかも・・・。




さて、今日の晩飯は何にしようかなぁ~♪

戦争はいつ終わるのか



は~い、今日は元気です!
天気もいいので仕事がはかどりそうです♪

と、軽い感じで書き始めましたが、
今日のお題はちょっと重い感じです。

先日沖縄へ行った際に、戦争を後世に伝える史跡に行ってきました。
『海軍司令部壕跡』という地下壕です。

太平洋戦争末期に始まった沖縄での地上戦。
たくさんの民間人を巻き込んでの地上戦。
硫黄島など小さな島での戦闘を除けば、日本で唯一の地上戦。

その悲惨さが岩を砕く大波のような勢いで
心に迫ってくるような感覚を味わいました。

壕内ではずっと鳥肌ものでした。
鳥肌実でした。(マイナーすぎて分からない方はごめんなさい。)


沖縄戦での指揮をとった海軍部隊司令官の大田実少将は、
一通の電報を壕内から残し、その後自害したそうです。

その電報の最後の一文が
『・・・(省略)・・・沖縄県民は立派に戦い抜いた。
  県民に対し、後世、特別のご配慮をしていただくことを願う。』というもの。

この最後の一文の意味を知り、ハッとしました。


また、その後立ち寄った平和祈念公園には、
沖縄戦での多くの戦没者の名前が一人ずつ刻まれた碑がありました。
その数はものすごいものでした。
その中でところどころに名前を消した跡がありました。
あくまでも推測ですが、遺族の方が消して欲しいと申し出たのだと思います。
きっと“死んでいない”と信じているのだと思います。


沖縄の人にとって戦争はまだ終わっていないんです。
今もなお、戦っているんですね。
完全に甘く見ていました。

深く考えさせられました。


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帰り際に那覇空港でハンバーガーを食べました。
そのお店はすごく混んでいました。
その名も『~ALL AMERICAN FOOD~ A&W』

なんとも言えない気分になりました・・・。


また明日・・・。

今日は何も書く気になれません・・・。
3連休の遊び疲れです。

3連休は勢いにまかせて沖縄に行ってきました。
かなりタイトなスケジュールで行ってきました。

“しっかり遊んだので、しっかり仕事を”と思い、
今日はパタパタと動き回りました。


で、疲れました。


沖縄で考えたことや感じたことを書こうと思ったのですが、
今日はもう家に帰りたいので明日にします。

ごめんなさい。
そして、おやすみなさい。