お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -79ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

ルークは時々、💩くんが緩くなります。

形ある軟便なら、然程気にしない私も、流石に泥状に近くなると気にかかる。
良いのが出た、OK🙆‍♀️笑い泣き
と喜んだ1時間後、また泥状😢
この繰り返しが3日間。
あげていたフードが製造中止になるとの事で、フードチェンジもしましたが、1週間かけて変えてるし、変えてから6日経ってます。
フードの所為とは思えないんだよねー😓💦


、、、仕方ない、お医者さんの夜間診療へ行って来ました。

腸内細菌のバランスが崩れてます、との話。

またか、、、チーン

この子、何回かそれで軟便になってます💦
乳酸菌も、乳酸菌生成エキスもあげてるのに、と獣医さんに訴えたら、体質かな、と。

、、、体質滝汗

一生もの、ってこと?

神様、ルークに丈夫なお腹を下さい〜😢💦💦💦

あ、本犬、至って元気です笑い泣き
お腹緩い以外体調に問題無いので、シャンプーの許可も出ました😅

可愛子ちゃんめ〜笑い泣き