お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -65ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

昨日、自宅にケアマネさんが来る日で帰宅したらまだ自転車があったから一階(我が家は完全二世帯住宅です)に顔を出したんですよ。
そしたらですね、、、。

姑が椅子に座ってダラーンとしてる。
あ、反応はあるんですよ?
でも私には、あ、これは具合悪い時のスタイルだと分かるんですわ。
分かりたくもないのにねチーン

熱を測ったら、38.6℃ゲロー

ちょうど帰宅した旦那と速攻病院へ。
掛かりつけは時間外でしたが診てくれました。
救急病院だし。

散々検査して、尿路感染症。
所謂膀胱炎ですが、かなり悪そう。
腎盂腎炎に近いんじゃないかな、、、滝汗
入院になりました。

帰宅したら9時過ぎ、、、ルークは散歩にも行けず、今朝は多分ストレスからか、またもやゆるゆる💩くん、、、えーん

そして今朝は朝当番で早起き、、、もうクタクタですチーンチーンチーン

でも、診て貰ってる間、心の中で〝入院!入院!にゅ、う、いん!〟と唱えてました💦
だって家にいたら仕事行かれないもん。
自分も入院したりしたから、有給がないんだよ〜えーん

まあ、早く治って、普通に暮らせるようになって戻って来て下さいショボーン