お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -42ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

今日は太郎が虹の橋を渡らなければ21歳の誕生日です。
いや、21歳、無いよね。

でも、やっぱり側に居たらって思っちゃう。
いつまで泣いてんの?
って怒られちゃうかな。
太郎の肉球の感触とか、少し冷たいオーバーコートの手触りとか、甘えて鳴く声とかみんなみんな覚えてるよ?

朝になったら、美味しい缶詰あげるね。
ゆっくり遊んでってね。