お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -26ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

我が家の愛犬ルークさん。
すっかり大人になりました。
嫌なことをしようとすると、噛んで抵抗しようとしますが、本気ガミじゃないし。

さて。

身体のどこにも何の問題もありません。
元気そのもの、医者いらず、健康診断で充分、、、で。

今かかってるお医者さんは先代犬の頃から行ってますが、大きなグループだから毎回先生がかわります。で、
太郎が診て貰ってた先生が個人で開業してます。
ただ、夜間診療はなし。

、、、どっちをメインにしよう、、、、

悩むわ〜。

皆さんならどうしますか?
コメ頂けたら嬉しいです🤲
犬あたま巻き巻きで抱っこネンネが好きなんだー、ぼく