お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -202ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

春も近くなって、お花屋さんの店先がカラフルになって来ました。
普段は余り大きな花瓶を置けないけど、コップにでもまあ、良いから太郎にお花を。
お花屋さん曰く、歌で有名だけど、赤いスイートピーはあんまり入荷しなくて珍しいんですよね、との事。
手前のカーネーションはちょっと疲れて来ちゃったかな。
ちゃーちゃん、喜んでるかなぁ。
逢いたいねぇ。