お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -187ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

ダラダラと日常を過ごしております。
まあ、平穏無事❓😅

ルークも元気です。
今日は獣医さんで月1の健康診断😊
これは掛かりつけで、いくつかのサービスの中からチョイスできるケアがあるので体重測定やらも兼ねて利用してます。
ルークは人に触られるのが大好きなので、尻尾なんかもう、獣医さんにもヘリコプターブンブン(根元からグルングルン振り回す状態をウチではそう言ってます💦)
獣医さん、大喜び😅
だよね、ブルブル震えられたり、唸られたり、あげくは噛まれたりするんだもんね😓

帰りに河川敷でボール遊び⚾️


暑かったらしく、沢山お水飲んで、帰りの車の中で結構パンティングしてたので帰宅後初めて氷水あげました。水飲んだ後、氷が少し残ってたので掌に乗せて差し出したら不思議そうにペロペロしては眺め、ペロペロしては眺め、、、冷たいってばさ〜😓💦
楽しそうだったから、まあ、いいか。