お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -169ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。


つ、疲れた、、、。
あんなに長時間ジッとしてた事ないもん。

しかも何だろう、磁力のせい?
途中からめっちゃ暑くて、汗ダラダラ流れてくるし、腰だの脇腹だの、検査部位以外が痛くなってくるし、新鮮な空気吸いたくてパクパクしちゃった😓
池の鯉か❓
腕は動かない様に言われるから痙攣起こしてくるし、、、。

音や狭さは言われてる程気にはならなかったけど、途中工事現場の音や、歯医者の音みたいに聞こえて何かツボに入って笑いを堪えるのに苦労しちゃった💦

検査の範囲が広かったので時間掛かりました、と技師さん。
上手く撮れたそうです。

、、、良かった、あれで再検査って言われたら泣きが入ったところです😢

11時30分の予定が45分くらいに着替えて、多分12時くらいに始まったのかな。全部終わったら1時30分でした。

、、、磔😅

やってる間、色んな物にブーたれてました。

あとは結果が良い事を祈るだけです🙏

あ、腹部MRI撮る人にアドバイス。
髪は結ばない方が良いですよ。ゴムが痛いの何のってもう、、、😢