ひょっとして誰かの参考になるかも知れないし。
午前中の検査だったので、前日9時以降は水分以外禁食。それに託けてお酒は呑んでたダメ患者💦😅
受付を済ませて血圧測定、初めて会うドクターですが、最初上166とかだったので、再度計り直し。122まで下がりました。
緊張してたんだな。知らない医者だし。
大体私、白衣高血圧気味だし(チキンなの😅)
で、前から不思議に思っていた事を質問。
私「あの、訊いても良いですか?」
Dr「はい、何でも訊いて下さい」
お、感じ良い
私「あの、MRIって、閉所恐怖症の人ダメって言われて、そんな狭い所入った事ないから分かりません、って何回か答えたんですけど、そもそもお腹を撮るのに、何で全身スッポリ機械に入らないと行けないんですか?」
Dr「んー、機械の構造上、そうなってるとしか言えないですね」
、、、知らないんだな、きっと。
あれ、作った技師、自分でやってみたのかな?
ドMかドSのどっちかだろ。
ついでにCTとMRIの違い(これはMRIの担当の人に訊いてみた)、構造上の違いじゃなく、どうやって使い分けるのか、を訊いたら
「得意分野が違うんです」
これは何となく分からないでもない。
服は上半身全部検査服に着替え、貴重品や私物はロッカーへ。
下半身は全然ゆるゆるの下着とパンツだったのでそのまま。
あ、湿布とか貼ってないですか?とか訊かれた。
何でか訊けば良かった←面倒臭い患者。
で、検査室。
耳栓借りられるって聞いたんですが、と言ったら耳栓無しでできる機械なんです、と答えが。
確かに音はうるさいって程ではなかった。
ただでさえ張ってて辛い腹に機械乗っけられて、後で造影剤入れる為のルート取られてイン。
、、、ここからは前に書いた通りです。
もう少し患者の身になった機械作ろうよ、医療技師。