お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -151ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

30センチ、4キロだったそうです。
結構癒着してて、スポンとは出てこなかったとの事、左の卵巣が大きくなって、右側へ行ってた由。

右側の卵巣も取って貰おうと思ったのに、癒着が激しくて取るには子宮も取らないとダメだって事で、腫れてもいないし左だけ取りました、まあ、ほぼ悪い物には見えない、との事で、体癌の方も恐らく大丈夫かな、と言ってくれました。

良かった、ちょっと安心した照れ

硬膜外麻酔も使えたし、今はまだ痛くないけど、これ抜いたら痛いんだろうなー、ヤダなー😓💦
朝は重湯。
喉乾いてたから大歓迎照れ
あ❗️固形のオカズだ❗️
お昼、でも五分粥。
夜ご飯、全粥。
ちょっと私には多いんだけど、薬だと思って食べました。
お腹いっぱいです😅💦