お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -124ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

白髪を放ったらかしにしてたんですが、復職するんだからこれはダメだろう、と。
カラーと、、、💦
何十年ぶりかでショートにしました。

丸顔で下ぶくれ、しかも猫っ毛でボリューム不足、朝はブローでスタイリングなんて時間ないんです、とショートカットにはかなーり不利な条件勢揃い滝汗滝汗滝汗

でも、まあ、ものは試し、って言うし、髪なんかまた伸びるし、、、取り敢えずやってみよう、と😅

、、、やっぱり微妙チーン

まあ、夫には若返ったと言われたんで良しとしておきます。
子供っぽいとも言う💦💦
あとは洗ってみないと何とも言えないなぁ😓

ロングをバッサリやったから、軽くはなりましたウインク

驚いたのは、姑が全然ノーリアクションだった事です。
やっぱり認知症の所為で気が付かないのか、生来の性格で自分の事以外関心が無いのか、、、これまた微妙(苦笑)

ところで、お腹の傷なんですが、13日の診察後、浸出液も出なくなってカサブタも自然に取れ始めました、、、医者って凄い‼️
タイミング分かって診察入れてるんだよね、これ😳⁉️
中の傷はまだちょっと痛い時があるけど、ほぼ日常生活に戻ってますウインク

ただ、、、ルークは抱っこすると膝の上で暴れて伸び上がってあちこち舐めようとするので、ちょうど開腹した傷にヒットする、、、地味に痛いよ、まだ無理だからやめてくれ〜😅💦

太郎はもう虹の橋🌈に戻っちゃったかな、、、😢
またいつでも来ていいんだよ〜かわい子ちゃん、ママの大事なワンちゃん❤️💕
いつまでも大事ワンコだからね🥰💕