お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き -110ページ目

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

傷の横から出て来ていた糸の断端。

服や下着に擦れたり、身体を捻ったりするとチクチクしつこいので、自分で眉毛切りかT字カミソリで切っちゃおうかと思ったんですが、今日掛かりつけの医者に薬貰いに行ったついでに切って貰いました。

二ヶ所。

一ヶ所は皮膚の下で、ちょっと皮膚切らないとダメかな、と言って、麻酔いる?と訊かれましたが大丈夫でした👌

暫くチクチク痛かったけど、もう何ともないや。

自分で切っちゃダメ、乱暴な、と笑われました。

えー、でも自分でも出来そうだったけどなぁ口笛

あ、溶ける糸でも、身体の外に出てしまうと溶けないそうです😅
中の糸が完全に溶けちゃえば、抜けちゃうんでしょうが、ウザいもんねー😓💦

まあ、スッキリ〜🥰💕