ブログネタ:デートは割り勘派?おごり派?

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基本的には、デートや食事は、誘った方がおごるのが、礼儀だと思っております。
そして、やはり、基本的には、男から誘うのが礼儀だと思っているので、結局、おごる事になりますね。

付き合いが長くなれば、「今日の食事は割り勘で」とか言えるかもしれませんが、やはり、初めてのデートで、「割り勘」はないですね。

逆に、初めてのデートで、私が支払った時の、女性の態度で、こちらのテンションも変わってきます。
「おごられるのは、当然!」なんて、払う気が一切ない女性は、正直、気持ちが醒めます。
嘘でもいいので、ちょっとでも財布を取り出すしぐさを見せるとか、「私も払うよ。」とか言ってくれると、「この子、良い子だな~」なんて、ポイントアップですね。

私の初デートの食事の時の、王道の支払い方です。男性の方は、必見です。

まず、食事が一通り終わった頃合を見計らって、「ごめん、ちょっとトイレ行ってくる」と席を立ちます。
そのまま、ささっと会計を済ませて、すぐ席へ戻る。
そして、何事もなく食事が完全に終わった時に、「じゃあ、出ようか」と言う。

すると、「えっ、支払いは?」って女性が聞きます。

「あ~、もう済んでるよ」
と、スムーズに運びます。

すると、お店を出た付近で、女性の方が、「ごめん、私も払うよ。」と言ってきたりします。(ポイントアップです。)

そう来たら、ここで鉄板のフレーズです。

「じゃ~、このあと、ちょっとお茶しようよ。そこは、ご馳走になっちゃおうかな。」なんて言います。

そうする事で、女性も気持ち的に、楽になるし、2人きりで話す時間も増えるわけです。

この流れは、ベタですが、いままで最もスマートでなデートの食事の支払い方法です。

ブログネタ:思い出のナツメロ

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今回は、特に、曲の最後に「I Love You・・」と入ってる、思い出の曲(今となっては、ナツメロとなるのでしょう)についてです。


まずは、映画「Working Girl」(`89)のサントラより、「Lady in Red」という曲があります。

http://www.amazon.co.jp/Working-Girl-Original-Soundtrack-Album/dp/B000002VGH/ref=sr_1_1/249-9388478-0880308?ie=UTF8&s=music&qid=1193503991&sr=1-1

Working Girl


これは、その時、外人の女性と付き合っていたのですが、初めて、彼女に告白された時に、流れた曲です。

2人でいる時、ラジオから、この曲が流れてきました。

彼女が、「この曲、好きだからちゃんと聴いてみて」というので、聴いてました。

曲が終わりにさしかかった時、僕が喋りかけようとしたら、彼女が、シーっと、最後まで静かにしててというジェスチャー。

曲の本当の最後に、ささやくように「・・I Love You・・・」の台詞。

その直後、彼女が私の耳元で、同じように、ささやくように

「・・I Love You・・・」


さすがに、感動しましたね。今でも、この曲を聴くと、その時のシーンが、鮮明に浮かびます。


もう1つは、杏里の「サーフ・シティー」という曲です。

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B6%E3%83%BB%E6%9D%8F%E9%87%8C-%E6%9D%8F%E9%87%8C/dp/B00005G5IS/ref=sr_1_51/249-9388478-0880308?ie=UTF8&s=music&qid=1193505030&sr=1-51

ザ・杏里


杏里というと、「オリビアを聴きながら」とか、「悲しみがとまらない」が有名ですが、この曲は、昔、遠距離恋愛していた彼女からの、最後の別れの手紙に、カセットテープ(<=時代を感じる)が入っていて、その中に、1曲だけ、この「サーフ・シティー」が入っていました。


曲の内容は、「好きだけど、あなたは行ってしまう・・」みたいな内容です。

そして、最後のフレーズが、「I Love You」でした。

せつなかったです。

この曲を聴くたびに、彼女の気持ちに応えられなかった自分を思い出します。


今となっては、ナツメロですが、私にとっては、その当時の気持ちに戻れる、素敵なタイムマシーンです。


ちょっとキレイにまとめすぎ?


ブログネタ:異性として意識したアニメキャラ

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本文はここから
やはり、私にとっては、“ファーストTVシリーズ”「キューティーハニー」の如月ハニー(キューティーハニー)ですね。

お色気だけじゃなく、裏にある悲しみを一番ちゃんと表現している点で、“ファーストTVシリーズ”限定です。

どんなに悲しいことがあっても、人前では涙を見せない「気丈な女性」が、それ以来、好きになってしまいました。
エンディングテーマの「夜霧のハニー」は、ハニーの悲しさを歌っていて、いまでも聞くと、泣けてきます。

涙を見せないという意味では、トピ主さんの言っていた、朝倉南ちゃんも、和也が死んだとき、一人で鉄橋のしたで、電車の通る時に思いっきり泣いた場面では、キュンとなりました。

「気丈な女性」では、「エースをねらえ」のお蝶婦人・竜崎麗華も言いですね。
いま、自分も大人になったので、いまだったら、彼女をやさしく包み込める自信があります。(金はないですが・・・)

マニアックなところでは、「はじめ人間ギャートルズ」の「かあーちゃん」が、ポロっと豊満なオッパイを出す時、子供ながらに、少しドキっとしていました。(30年後の初告白です。)