ナンバーワンである事が、オンリーワンである。 仕事ではね。 どのカテゴリーでもいいから、ナンバーワンであるものが無い限り、 オンリーワンという事はただの言い訳に聞こえる。 でも、世界に一つだけの花的なオンリーワンはあると思う。 でもあれも、言ったらその人にとってはナンバーワンな部分があるわけで、 やっぱり、オンリーワンだけを言っちゃっている事は良くないことだと思う。
ヒトモノカネ組織が活動する源泉であり、人が活動する動機でもある。人にフォーカスすると、ヒト 七割モノ 二割カネ 一割くらいが、活動する動機比率になる人が大半な気がする。特に若い人かな。組織は理念があるから、モノが動機。で、何が言いたいかというと、良く、「何がしたいんだ?」という会話が繰り広げられ、「んー、特にありません。」みたいな、会話を良く聞くけど、そーじゃなくて、「このチーム好きか?会社好きか?先輩好きか?」って言う質問に、「はい。」と答えられれば、充分エネルギッシュに働けるはずだと言うこと。ヒトを動機に頑張ってれば、勝手にモノも好きになるから。好きになるモノを見つける見つけないなんて、前向きに一生懸命やってみるみないの左だけだったりするし。逆にいえば、オレはこのチームが好きだから、頑張ってる。って言うのも胸はるべき。チームも嫌い、やりたいことでもない。と思って働いてる人は、金と割り切るか辞めた方がいい。逆にそういう人が多い会社は、組織として、存在意義なし。バスの中で暇だったので、モバイルよりアップ。