全く眠れません。


睡眠薬を飲んでも眠れず・・・。


身体がダルイです。


疲れました。



身体も火照っていて、意味が分かりません。


熱はないのですが。



久しぶりにまともな食事をしました。


でも受け付けず、気持ち悪くなりました。



はぁ・・・・・・


南の島に行きたい。

美味しい食事をしたい


美味しいお酒を楽しみたい


可愛い格好だってしたい


綺麗な格好だってしたい



でもそれらは今の私には無理なこと。


今の私にはそういった自由はない。



そしてそれらは、流れゆく願望たち。




何もしたくない私に、


やる気が全くない私に、


「気分転換」って言って無理に連れ出される。


断れない私は嫌でも嫌とは言えない。


それがどれだけ私にとってストレスか。


また苛々が始まる。



無理に何かを始めるのもひとつの手だと言う。


それが万人に受けると思っているのか。


私の場合、無理に始めると悪い結果にしかならない。


それを知っているのは、他でもなく自分自身。



どれだけの時間が過ぎようとも、


答えなんて見つからない。


時間は関係ない。



「わたし」じゃないから分からないことが、


そんなに難しいことなのか。


とてもシンプル。


あなたは「わたし」ではない。


だから私の心は分からないのだ。


どんなに説明しても分からなかった。


「分からない」と言っていた。


それなのに、


なぜ分かったような口をきくのか。



そしてなぜ、そんなにも私をイラつかせるのか。


逆効果だということが分からない年じゃあるまい。


いや、


年の問題ではなく、


個人の知識の問題だ。



人に何もしてないと言うが、


じゃああなたはどうなのか。


分からないと思うかもしれないけど、


話してごらんと言うあなたはどうなのか。



全て愚問である。