今いるこの場所と
君のいる場所は
僕が見上げている同じ空のしただ
僕と君は同じ空のしたにいる
そう思ったら
君と会えない時間も寂しくない


そんな強がりを見透かしたように
君からの着信音がなる
少し強がって
電話に出るのを我慢した
本当は君の声が聞きたくて
すぐにでも
「会いたいよ」って伝えたい
電話に出ても
自分の弱いところを見せたくなくて
そんなこと言えなくて

そんな僕に君は
「大好きだ」なんて
何のためらいもなく言う

どこまでも真っすぐな
君の心を傷付けないように
今日も自分の心に嘘をついて
僕は君のために強がっている


どうも、おはようございますヽ(´▽`)/

昨日 とても甘酸っぱい青春の一コマを見ました。

私のイケメンの友達は
ある女の子を好きになりました。
彼はお気楽&若干ふざけたキャラで、恋愛に本気になるような人じゃないと思ってたんです。
そんな彼が本気の恋をしたみたいで
僕らも本気で協力体制をしいたわけです。

そんな話をしたその日の放課後
彼が好きになった人に
彼氏がいることが発覚し
あえなく彼の本気の恋は終わってしまったわけです。
前もって調べておけば良かったのかもしれない。
でも いつもは恋とか興味がないような男が見せたつかの間の本気の気持ちと
それを伝えることなく終わってしまった恋

僕らは何も言えず
ただただ
励ますのでした。



゚。(p>∧

今 一風堂にいるんだけど、なんでここは
こんなに居心地がいいんだろね('∀'●)

この木製の机や椅子
ちょっと暗いカンジの照明
そして
ラーメン屋独特の雰囲気
すべてが
「まだいてください」
って言ってるようなもんだよね(*/ω\*)


その一風堂で
何を語っていたかというと
「彼女は欲しいかどうか」


なんか
喋ってて 悲しくなってきたわ(´Д`)笑