大学の運動部って活発ですよね。

強い大学は全国レベルの高校生を推薦で取りまくってますよね~

競技によっては部員が100人くらいいるんですよね。

高校時代は華やかなスター街道を歩んだ人たちが、

大学に入ると2軍、補欠、ベンチとなるんでるよ。

これって問題ですよね?

 

私は外回りの仕事をしてるんですよ。

この前、大通りの1本裏の道を通ると、

〇〇大学ラグビー部3名が道路に座ってるんですよ。

それだけなら良いんですが、皆タバコ吸ってんですよ。

それだけなら良いんですが、吸い殻を片付けないですよ。

車はあまり通らない道ですが、真ん中に吸い殻があるんですよ。

しかも、彼らはスポーツ名が入ったゲームシャツを着ているんですよ。

競技と大学名が特定できるんですよ。

どういう思考回路なんだろうと唖然としましたよ。

想像力が無いんだろうなと思いましたよ。

彼らはレギュラーではないと確信しましたね。

 

こういう人たちが沢山生まれてしまいますよね。

だって、数年前までスターだった人たちが、現実を見てしまうんですよ。

プロになれると信じて推薦を受けたは良いが、越えられない壁があるんですよ。

10代の青年なんて、すぐに道を外れてしまいますよね~

勉強せずにガムシャラに同スポーツをしてきたツケがくるんですよ。

推薦という制度を見直すか、運動部が責任を持って人間教育もするかしないといけないんです。

この前も有名大学の運動部の大麻事件がありました。

これに近い人達はたくさんいると思いますよ。

 

結論:スポーツで活躍している人達はしっかり教育を受けているなり。