多分自然災害としてどこの保険会社も保険金は支払わなかったと思う。加入している人数、かけている額、それに法人契約もありますから額が違い過ぎるし。保険会社も倒産してしまうのでは。遺体未発見でも死亡保険金被災者に特例措置読売新聞月日
今回は特殊な話かもしれません胎盤。動物が母親のお腹の中に居る時に栄養を貰って育ちますが、血液型も違う母親から栄養を貰うには胎盤を介さなければならないので、大切な臓器です、胎盤って。栄養や酸素の供給もする胎盤は、ベビさんが産まれたらもう必要がないので、ベビさんの後を追って、ニョロンっと出ちゃいます。だから後産あとざんって言います。その胎盤にまわる話なんですがある日の産婦人科外来で、医師の診察を終えた妊婦に対する助産師の保健指導をしていました地域柄、中国の方も割と来られる様で珍しい訳ではないのですが、その外来では妊婦本人サンと日本人のご主人が来られて一緒にお話をしていました。本人サンは日本語が話せないので通訳のご主人に伝えるという形で指導をしていました。ニャリ本日のお話はこれでおしまい。おベビーさんも元気に育ってくれているので心配ないでしょう。他に聞きたい事はないですか妊婦とりあえず笑顔夫あの。彼女のお産の後、出てくる胎盤って頂けるんですかニャリ胎盤は衛生管理上、こちらで冷凍して預かり、指定の回収業者に持って行って貰った後処理がされる事になっていますけど。夫実は、彼女の家族が胎盤を食べたがっているんです。キタ。まさか。夫彼女が中国で産まれた後の胎盤を彼女の家族みんなで食べる為に干していたら、野良犬に食われて食べられなかったそうで、今回彼女のお産の後の胎盤をみんなとても楽しみにしているみたいなんです。僕は食べませんけど中国では地域によりますが、胎盤を食べる習慣がまだ残っているんですよね。産後の肥やしの為に犬や猫は母犬や母猫は食べちゃうんだけれど人間も昔はそうしていたのだとか。聞いた話だと、日本の場合は胎盤は土壌に埋め土の肥やしとして作物を作って作物を食べていたと。そのご主人曰く、胎盤を干して乾燥させてからレバニラ炒めの様に調理して食べるのだと。ニャリンが過去ほかの方から聞いたのはハンバーグの具やギョーザの具が主なモンでしたがウマイのかなぁ胎盤ってぷるんぷるんしてて、めちゃくちゃ生臭いんだけどなー管理上、その場で返事が出来ないので上の人に確認する事にそりゃそうだ。すると、オバチャン助産師はあぁ、いに来たかーと。その場で醤油けて食べてくれたら残骸はコッチで処理して跡形なく処分出来るのにネーとか。見たくなさ過ぎ持って帰らせてもし、残骸が何かでバレたら病院としてマズイもんね確かに、分娩費用の中に胎盤処理料入ってるし。状況的にその中国人家族は胎盤を干すって言ってたから、胎盤がベランダにぶらんって干されているのは怖い医師食べ残しを便所に流せばいいんだよ詰まりますから結局、あげるけれど処理上何か問題あっても病院は責任を持たず、アンタ達の責任のもと、ちゃんと処理しなさいね。といった要旨の書面を作って印鑑貰いました。食べたんだろうね、きっと家族だんらんでちゃぶ台に盛り付けられた胎盤をくジイサマ、バアサマ、夫婦たち家族を想像してちょっとだけゾッとしたニャリンでした。数年に回か回、胎盤を食べたい人が現れるのが産婦人科です。
地震があった日の夜から日の夜まで時間を余すことなく遊んできました友達とご飯食べてお酒呑んで沢山喋って沢山笑ってちょっと苛々したりでも、やっぱり楽しくて笑ってそして寝ないで2日目に大好きなカフェ行ってランチして大好きなアーティストさんのに行って大好きな歌声聴いて大好きな音楽聴いて癒されて元気もらってそして、富良野へ向かい沢山沢山お世話になりましたイベント前日で忙しいのに駅までお迎えに来てもらってお家に泊めてもらって色んなお話聞いてご飯食べてお酒呑んで早々に寝て初めてお邪魔したのに宅飲みも初めてだったのにグダグダな素を丸出しな私すいませんでしたでも、すごく落ち着く空間で安心感があって幸せな時間でした日は私たちだけだったら富良野を観光することは出来なかった素敵な場所に連れていってもらえてマイナスイオン沢山吸ってきたと思う富良野、とても素敵な町でした絶対また行きたい自然が沢山あって観光地以外の景色も凄く好きでしたありがとうございました夕方からは会場に行って最前列近すぎて近すぎて近すぎてどうしようかと思った普段緊張しないけどあの時だけはドッキドキで落ち着かなかったが始まっちゃえばあまり気にならなくなっていたけどやっぱりあの近さはでも、本当に楽しかった幸せすぎた最初で最後じゃないかなあんなに近くで見るのはこの3日間の為に全部頑張ってきたからこの3日間が仕事を頑張る源だったの全ての時間を心から楽しめていた訳じゃない常に地震の情報と隣り合わせでいたから大変な思いをしている人がいるのに自分はて思った時もあっただからって自分が楽しむ事を控えて、暗い気持ちになってても何も意味がないと思ったそんな風に同情するより、行く先々で募金したり、何が出来るかを知って、小さな事でも少しづ協力したり、今の自分が幸せだという事を実感して、その事に感謝したりと、色んな事を考えさせてもらえた時間になったし、この3日間はとても大切な時間になったと思うあんまり、楽しかったとか、幸せだったとかって書くのは良くないのかもしれないでも、あんなに素敵な時間を過ごせたのに言えないのは嫌だから素直に書きました全てを引っくるめて、3日間は素敵な時間でした