20代の頃のスキンケアと言えば、それはそれはかなり適当でした。化粧水を付けたり付けなかったりで、乳液なんてベタ付くからという理由で殆ど使いませんでした。

そんな私も30代を過ぎてから、乾燥が気になる様になってしまって最悪な事に、敏感肌になってしまいました。そんな酷い肌荒れを経験してからはスキンケアに気を遣う様になりました。

化粧水の成分なんて殆ど気にした事がないのに、天然成分のみでしかもアルコールがフリーの刺激が無い物を選ぶ様にしています。お肌が潤ってくれば、乾燥しなくなるので、お肌がピリピリとしたりする事もありません。

敏感肌用のスキンケアアイテムと言ったらやっぱり無印が一番お肌に合っていました。お肌もしっとりと柔らかくなりましたね。

きれいな肌とビタミンCの関係

"風邪が治りきらず、高濃度ビタミンC点滴が大変よく効くと聞いてクリニックで受けた時に気づいたことです。

点滴直後から活力が漲り、体調も一気に回復して大変驚いたのですが、さらに驚いたのは肌の手触りがキメ細やかになってサラサラしていることでした。ビタミンCはありふれたもので高濃度というだけでこんなとんでもない効果があるのかと思いました。
その後高濃度ビタミンCのゲル状パックも比較的安価で市販されていることを知り、私はそれまでのビタミン錠剤をやめて飲み始めました。効果はやはり絶大で、特にきれいな肌になったことは鏡で一目瞭然です。
健康作りももちろんですが、現在はこのきれいな肌も男ながらキープしたいという思いで高濃度ビタミンCゲルを飲み続けています。正しい メイク 落とし方