ちなみに
AIHのときは、
お薬はデュファストンのみ。
特にホルモン数値も
基準値だったので
お守り程度に処方されてたみたいです。
排卵時期をコントロールするために
セロフェンを処方されたことも
ありましたが、
排卵が早まることもなく
あまり効果はありませんでした。
そうそう。
4回目のAIHの前に
FTを行っています。
卵管造影では、
卵管がちょっと細いかな?
ってくらいだったみたいですが、
卵管の通りもよくなるし
高度医療助成で
お金が結構戻ってくると
院長から勧められたので
やってみることにしました。
でもネット情報を見ても
そんなに目立った効果がない人が
多そうだったし
卵管無理矢理通して
今後病気とかリスクはないのか!?
と不安はありましたが
うまくいくならと覚悟を決めたものの
やっぱり残念な結果に終わりました。
体外受精へのステップアップは
ちょっと悩みましたが、
やっぱり
このままネガティブになるより
先に進みたい。
という思いが強く
やってみようと思いました。
でも。
これが今の不妊治療の最後の砦。
もしダメだったら
あたしもう立ち直れないかもしれない。
若いのに、なんで?
体外受精なんて
40代とかの人がやるものだと思ってた。
自分には無縁な言葉だと思ってた。
テレビで見ても不妊治療って大変だなって
他人事のように思ってた。
(気分害してしまったらすみません・・・)
なんで?
なんで?
なんであたしなの??
ステップアップを決めても
不安だらけでした。