「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」のロイ・リーが製作を務め、一台のポラロイドカメラが巻き起こす悪夢のような現象を描いたホラー。リブート版「チャイルド・プレイ」のメガホンを取ったラース・クレブバーグ監督が自身の短編ホラーをもとに、長編初監督作品として手がけた。SNS世代のごく普通の女子高生バードはアルバイト先のアンティークショップで年代物のポラロイドカメラを手に入れる。バードは友人や密かに思いを寄せるコナーたちとの楽しい時間をカメラで撮り始める。しかし、ポラロイドカメラで撮影された友人が次々と悲惨な死を遂げていく。バードが写真を処分しようと火をつけると、被写体となっている女性の体にも火がつく不可解な現象が起こる。このことから、一連の悪夢のような出来事がポラロイドカメラによるものであるとバードは確信するが、彼女自身も写真に写りこんでいることが発覚する……
「妖怪夜話 其の二」無事に終了致しました!!!
ありがとうございました(;o;)![]()
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パーカッショニストであり妖怪画家の渡辺亮さんとのコラボレーション!!!
亮さんいえば、パーカッション業界だけでなく、妖怪業界でもレジェンドのお方です。
水木しげる先生や京極夏彦先生などと昔から親交があるお方。
なんといっても、私が小さい頃憧れていた
『世界妖怪会議』にも参加されていたお方!!!
『国分寺プー横丁のお店』がなかったら、亮さんと出会えなかったし、マスターには本当に感謝です(;o;)(;o;)(;o;)
昨日は、本番前に軽い打ち合わせのみで挑みました!
まさにセッション!!!
音楽と朗読のセッションはすごく楽しかったです![]()
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国分寺プー横丁の店 39周年記念
渡辺 亮(パーカッション)
坂井里会(朗読)
一部「猫岳の猫」「茂吉の猫」
二部「食わず女房」「地獄の鬼」

















