パクヨンハのフィルムコンサートに行った。

いつも思うがヨンハを見つめる目はみな、息子の発表会を見ているようだ。

メッセージを発信していても、恋する親には届かない。

「かわいい」で済まされるから。


伝えようとしても伝わらない。無意識の部分に執着する。


ホラーだ。


だけど、そこで生きようとするから苦しくて。そこで生きようとするから1人でも多くの人と手を繋ぐことができる。
腹黒さをどこまで白っぽいグレーにできるかを目標にしながら・・・



そして、記憶に焼き付けば、それは永遠になる。

いかに記憶を刻めるか。それが人間の歴史なのかもしれない。


ステキな記憶で埋め尽くせますように・・・