絶賛るろ剣脳のりっつんです。
今日は、我が御贔屓さんについて、
フランス語を交えながら(引きずるエイプリルフールネタ)
徒然と語ってみようと思います、
その1、
新撰組姿で魅せた、ポニーテール。
個人的な意見では、望海風斗様はリーゼント(どんなタイプでも可)
それか源太ヘアが似合うと思うのですが。
ポニーテールも、似合っていた。
……ポニーテールでは、ありません。
望「悪鬼となりて、髪を切る!」
歌いながら髪が切られるんですが、
筆「あ、ロン毛も萌える……ドンジュアンの髪型もいいよな…でもあのストレートっぽい感じもまた……」
……………
せめて盆をみろ!
めっちゃ回っている盆を!
男役がいっぱい出てきて、盆回ったり、せりあがったりとっても楽しいシーンなのに、
御贔屓の髪(恐らくカツラ)に気を取られる悲しきファンの運命。
…まぁ、楽しかった記憶はあるので、なんだかんだちゃんと観ていた模様。
その2、
意地悪い敬語使いに萌える。
「見えないんですかい裁判官殿」さながらの
「いいんですか、斎藤さん」に萌える。
ちょっと遡りますが、朱音と桂がいい感じに会ってる時にKYな感じでお金もってきちゃう加納はんが好きです(つまり、台本が好きと)
「他の男には渡さない」
隠せてないよ!独占欲。
その3、
めっちゃ逃げてる。
時系列とかガン無視で申し訳ないんですが、
初め出てくる時、顔隠してるんですね。
こそこそと。
なぜか、こそ泥ポジションの御贔屓に萌えた。
あと、朱音に「お願い……」と上目遣いされてあっさり逃げちゃうのも
望「望み通りに!」
筆「望み………ふふっ」
よっ!惚れた弱み!!
その4、
せりあがり、尊い。
常々思うこと。
せりあがり、好き。
(割と普通の意見)
あの、頭周辺を見て御贔屓だと判断する時ほど気分が高揚するときはありません。
以上です。
その5、
ア、ヘン……(声にならない音)
薔薇になりたい。
肩の向こうにドンジュアンが見えた。
(訳:色気)
翔君との会話に余裕があって、
ベネディクトで惚れた身とすれば、
「そっか、二番手だもんね…」
と、感慨深くなりました。
(せめてフィナーレまでその感想残しておいて下さい)
その6、
前世、何でしたっけ…?
いでよ!バソブ!!
たしかスペインの貿易商じゃなかったでしたっけ?
その占い、当たってます。
話変わるんですけど、歌うまい人って、外国語言うの上手いですよね。
望様然り、北翔さん然り、
望様なんか、絶対毎公演なにかしら言ってると思うんですけど、
なにがよかったって、
今回は、エセ、フランス語だってことですよ。
もぅまんま望海風斗で、
「グラッチェ……」
その6、
前回のゆうみちゃんポジに我が御贔屓。
言うまでもなく星逢です。
ちぎさんとゆうみちゃんが星逢祭りで再会するとき、スポットがそれはもうこちらの萌えを駆り立てる良い役割をしてるんですが、
今回、ゆうみちゃんポジにジェラール山下がいるんですけど
(真顔)
いや、設定としては大分間違ってないというか、再会してるし、互いに意識してるんですけど。
まず、大前提がないと、思うんだ。
早「おまえは、今何と戦っているのか」
強いていうなら……小池センセーかな。
……妄想と現実の境目がわからなくなってます!!!!
戦う相手を探している、いや別に最強になりたいわけじゃないんですけど。
ここまで、書いて、これ、一幕分(..;)
徒然かくといった責任はとってもらいますよ(にしても徒然過ぎ)
二幕も、戦います。