名古屋のメガネっ子と母のブログ -231ページ目

名古屋の空に・・・

今回はメガネっ子がお送りしまーすwwww


実は昨日、名古屋の空に初雪結晶が降ったんです!!!


あぁ・・・ちょっと嬉しかったけどどうせならクリスマスイヴリースとかに降って欲しかったなぁ


って、思ってしまいました><


だってもう振ってしまうと、ホワイトクリスマスの確立がへってしまう気がするんですよね・・・


これって私だけなのかな!?私の頭がおかしいのかなはてなマークはてなマーク


あと、雪が降るのなら積もれよ!!少し降るだけだったら寒いだけじゃないかーーーエーン!!


↑きっと岐阜とかの人にとってはわがままなんだろうなぁ・・・orz(ごめんなさいあせる



大黒屋さん、最終日。

 無事、売られることなくうまい!猫のイラストはおうちに帰宅いたしました。(笑)
(娘曰く、高すぎ!と、叱られました…)

 最終日、たんぽぽさん、ぷーさん、N村さん、似っ展常連のHさんの御友人さま、御来展ありがとうございました。
(私がはいってないよ~!の方、  ここで私を叱ってくださいませ)うまい!
 
  さて、来ていただいたご署名の中に『森 克彦』の名が。
   

 私、 『まさかね…』
 Oさん、『同姓同名かも。』
 Hさん、『だめよ~!住所ないし、名前だけじゃぁ…。いやだぁ、びっくりしちゃったぁ。』
 おりしも、その日は似顔絵塾の新聞での大賞発表日でありました。              湯のみ

 なんと、Hさんのお人形は購入者があらわれました。Hさんの作品は昭和の抱き人形を復刻させた物なのですが、当時本物を製作されておられたご夫婦が、
 「この顔を描くのが大変に難しかった、苦労した。この方は見事に再現されていて嬉しくって。」
 というわけできまったそうです。
Hさん、「今まで無料で知り合いに貰ってもらったけれど、まさかこんな方たちがここにいらしてみとめてくれるなんて思いもよらなかった、嬉しいわぁ!」
 きっと、お人形が一番喜んでるんでしょうね。ハート達(複数ハート)

 そのHさんとOさんと友達になったOさんの知り合いのGさんを無理やりに引きづりこんでお茶に。Hさんに紹介しなくっちゃって、…えええ~!
 数年前に『似っ展』で、Hさんがたまたま持参していた袋に対して
「あら、素敵な手作りの袋!ぜひあなたは手芸なさるといいわよ!」
の偶然会ったその人の言葉で発奮したHさん、パッチワークの似顔絵がここで誕生したんだそうです!…そう!その方がGさんだったんです。Hさんお運命の人だったんです。(Oさんは全くしらないそうです。)
 「あけみちゃんにお茶さそわれなかったら…お互いを知らないままにまた別れていたのねぇ。」
 と、お二人から感謝されまくり~。って、これは偶然だし。

江原さん的にいうとこれはまさに『必然』ですね!チャペル

大黒屋さん、最終日。

 無事、売られることなくうまい!猫のイラストはおうちに帰宅いたしました。(笑)
(娘曰く、高すぎ!と、叱られました…)

 最終日、たんぽぽさん、ぷーさん、中村剛さん、似っ展常連の本多さんの御友人さま、御来展ありがとうございました。
(私がはいってないよ~!の方、  ここで私を叱ってくださいませ)うまい!
 
  さて、来ていただいたご署名の中に『森 克彦』の名が。
   

 私、 『まさかね…』
 大岡、『同姓同名かも。』
 本多、『だめよ~!住所ないし、名前だけじゃぁ…。いやだぁ、びっくりしちゃったぁ。』
 おりしも、その日は似顔絵塾の新聞での大賞発表日でありました。              湯のみ

 なんと、本多さんのお人形は購入者があらわれました。本多さんの作品は昭和の抱き人形を復刻させた物なのですが、当時本物を製作されておられたご夫婦が、
 「この顔を描くのが大変に難しかった、苦労した。この方は見事に再現されていて嬉しくって。」
 というわけできまったそうです。
本多、「今まで無料で知り合いに貰ってもらったけれど、まさかこんな方たちがここにいらしてみとめてくれるなんて思いもよらなかった、嬉しいわぁ!」
 きっと、お人形が一番喜んでるんでしょうね。ハート達(複数ハート)

 その本多さんと大岡さんと友達になった大岡さんの知り合いの後藤弘子さんを無理やりに引きづりこんでお茶に。本多さんに紹介しなくっちゃって、…えええ~!
 数年前に『似っ展』で、本多さんがたまたま持参していた袋に対して
「あら、素敵な手作りの袋!ぜひあなたは手芸なさるといいわよ!」
の偶然会ったその人の言葉で発奮した本多さん、パッチワークの似顔絵がここで誕生したんだそうです!…そう!その方が後藤さんだったんです。本多さんお運命の人だったんです。(大岡さんは全くしらないそうです。)
 「あけみちゃんにお茶さそわれなかったら…お互いを知らないままにまた別れていたのねぇ。」
 と、お二人から感謝されまくり~。って、これは偶然だし。

江原さん的にいうとこれはまさに『必然』ですね!チャペル