本と書いて本じゃないシリーズ第二弾!
と言うか最後です。活動出来るのはあと1日だから。
実はこの本はまだ買ってないし。笑
江東区の補選に出馬した日本保守党の飯山陽さんは大学で教鞭を取りつつ著書もAmazonで一位になる人です。出馬したのは義憤にかられたからで、職につきたいからではありません。
日本保守党にも飯山陽さんにもめちゃくちゃアンチが湧いています。何故なら日本のマスメディアも中東学会も色々な外国勢力に浸透されてるわけだけど、彼らの都合の悪い事を言っちゃうからです。
例えば、日本はUNRWA(国連パレスチナ難民救済事業) に2023年に700万ドルを支援していますが、昨年のイスラエルでのテロにこのUNRWAの職員数十人が参加していたそうです。残虐に丸腰の市民をなぶり殺したあの野蛮なテロにです。
日本のメディアが口をつぐんでいるこういったことをあばくので叩かれるのです。
日本は弱者を支援しているつもりでテロリストに資金を送っている事になります。
昨年各国と足並みを揃えて送金を停止したのに今年、一旦送金を停止していたものを再開する事になりました。
まあ難しいイスラエルとハマスの話は置いておいて、日本の喫緊の問題は移民問題。川口のクルド人問題です。イスラム教徒を国内に迎え入れると言う事がどう言う事なのか、日本人は学ぶ必要があると思います。
まあそんなのは置いといて、とにかく江東区の人はこの人に投票してください。
日本保守党は政治献金も党員の党費も、全部電子決済で行う究極的にクリーンな運営を目指す新しい党で、何がなんでもこの戦う中東研究家を政界に送りたいのです。
いいやまあかりに一票を下さい。お願いします!

