北朝鮮、夜の金浦空港を舞台にしたポツダム宣言4カ国と自衛隊の裏戦争は国の天皇小野寺均で乗り切った。中国は「天皇は50万の軍隊を相手に、銃の撃ち方もしらない自衛隊7万を100万の軍隊にみせて騙し勝った(打ち勝った)」と言っている。オバマは「凄い軍隊だ100万はいる」と思ってしまった。宇宙戦艦ヤマトの沖田十三と言われていた。ここで負ければ国はなくなる(アメリカが自衛隊と勝手に約束をしている。裏では坂下春雄と大正天皇)自衛隊が泣きついてきた。

 裏戦争で、ポツダム宣言4カ国が無条件降伏した時、アメリカはオバマ・ロシアはプーチン・中国はと正平、蒋介石・北朝鮮は金正日が無条件降伏をした。ここだけで国(日本自衛隊=自衛隊7万)と国(アメリカ・ロシア・中国・北朝鮮=軍隊50万)の戦争をした。4カ国の連合軍相手に自衛隊は総力戦。小野寺幹雄が金浦空港の戦闘機の中にいた。幹雄と智では馬鹿で無理で小野寺均に聞いてきた。いつもいる札幌市の福住バスセンターで聞いてきた。オバマの女として小野寺広子が北朝鮮にいた。坂下春雄(高橋雪秀)と大正天皇も北朝鮮で無条件降伏をしている。

 ロシアはミサイルが相当あったが正面から物凄く撃たれたので使えなかった。オバマは開戦前に「ぼんくら軍隊無条件降伏しろ」と言っている。7万全滅だ。「アメリカの国になれ」と言っている。しかし、自衛隊が勝利し自衛隊が無条件降伏の調印でポツダム宣言をなくしている。小野寺均は軍事参謀と言われたりしている。

 アメリカが裏戦争に勝てば、この国は合田静雄(坂下春雄・高橋雪秀)と大正天皇の国とすると言う約束だった。