北海道札幌市薄野にあった飲み屋さん「ワンナイト」のマスターが言っていると言う女から間接に聞いた話で、先祖からの言い伝つえに「いつも薄暗い所に住んでいた」「ゴンドワナランドは灼熱の地だった」「月はなかった火星ぐらいの星が2つあった」「地震はなかった」から。言い忘れたと最近「火山もなかった」
「いつも薄暗い所に住んでいた」「ゴンドワナランドは灼熱の地だった」から地球は自転をしていなかった。ゴンドワナランドがいつも太陽の正面に向いていた為に灼熱の地と考えた。「いつも薄暗い所に住んでいた」からドイツあたりにネアンデルタールは住んでいたと考えた。
「月はなかった火星ぐらいの星が2つあった」「地震はなかった」から、月が地球と衝突し月が火星に見えるくらい飛んだ。衝突の為に地球がひずみ地震があるようになった。直接の衝突なら双方に星の破壊がでる。星の破壊が出ない方法は磁力での衝突なら出ないと考えた。月が地球と衝突し地球に回転(自転)与えた。
宇宙の方向性 2025年3月22日
星は、上はN極で下はS極。全部の星がそうだとすると宇宙は上がNで下がSになる。月は上がN極で下がS極で水平方向に地球のわずか斜めの回転に影響されて回っていると考える。満月は月が地球に近づく為ではないだろうか。
2年半は考察にかかった。
アメリカの実験では、30度斜めに造ったが全く動かない。3時間すると勝手にNとSが「さげふり」と同じになった。空中に浮かんだ。水平方向にはいくらでも簡単に動く。垂直方向には全く動かない「削岩機でも無理だ」「核ミサイルでも無理だ?」この実験結果は記事の公表後の情報だ。地球は宇宙にぽっかり浮かんでいる?
銀河系も縦に短く横にものすごく長い構造らしいと言っている人がいる。
月と地球の関係だけが気になっていた為だが、事象からの考察で考察するものがないので「天皇反重力説もこれでTheEnd」。
釈尊の悟りと似ている?人間の推測でしかない。実験がないと事実だと立証できない。お疲れさまでした。
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