そんな時は…
今、やりたいことをやる。


やりたいことって、大きな事じゃなくていい。身近にあって小さい事でいい。


身近にある、すぐ始められることからやってみるのがいいと思う。
意外にも、つい夢中になって思いがけず楽しい時間になったり、いつもの日常がちょっとワクワクするはずです。


それがきっかけで始まることがあるかもしれない。



と、いうことで
ずっとやってみたかったセルフネイルをはじめました。
↑初めてのセルフネイル


セルフネイルの良さは、
いつでもお直し出来ること。

剥がれた時や、気になるデザインが見つかったら、すぐにチェンジできる。
毎日爪を眺めては、あーでもない、こーでもないと考えるのが楽しいです。

やり方はYouTubeで見よう見まねでやっています。
完璧は求めない。好きなようにやる。
それが私には合っています。

今日もちょこっと直しました。

手元を見る回数が増えました。
毎日嬉しい。
ここでは、精神病の親を持つ子どもの立場の方々と繋がることができます。


今日は私の母と同じ疾患の親を持つ方々と経験を語り合うことができました。
これは私にとって、すごく嬉しいことで願っていたことでした。


なぜかというと、
精神疾患によって症状は違うので、見てきたものが違うのです。それに、自分の立場は当事者の親なのか、子どもなのかでも違います。
疾患名や立場が違っても精神病の家族を持つことに変わりはないですが、私にとって母と同じ疾患で子どもの立場ということは、同じ立場(ピア)という感覚がより強く持てましたし、はじめてのことでした。


今までは人に話すことがなかった、話しても理解されることがなかったことが通じる。
相手の話している経験や感覚が手に取るようにわかる。
それは今までの苦しみ悲しみ痛みが報われたような感じもしたし、その中を生き抜いてきた私たちはよく頑張ってきたねという労いにも感じられました。


お互いの経験を語り合うと、共感できることばかりで、同じような経験や感覚を持つ人たちがいるんだと、心強く思え、感動に近いものがありました。
同じ立場(ピア)では、苦しい経験ほどより深い共感や癒しに繋がるともいわれています。
戦友、同士、仲間、そんな感覚です。


今までは東京での開催だったのですが、コロナ禍でオンラインになったことで参加することができました。 
貴重な体験をありがとうございました。

モップを買いました。
決め手は形と色と軽さ
好みすぎる(*´∇`*)
モップ部分は洗えるのもいいです。




というのも…




ほうき生活を挫折しまして…
こちらです↓

今回は、レンタルモップではなく
モップを購入しました。

“目に入るたびに
気分が上がる”

毎日使うものだから
使いたいと思えるものを選びました。




私には
ほうきを使いこなせなかった…

そうだ、
ホウキハインテリア…
ホウキハインテリア…
ホウキハインテリア…