
夕日に映えるてかてかな車体
この画像クリックアップしますとヘッダ-の27年前の2号機と
ほぼ同じ角度で比べられます。
現役ぽかった27年前にくらべ、さすがにちょっとお歳をとりましたね。

タ-ンテ-ブルに向かう往年のハドソンC622

明日の仕業まで、寮機D51200号機横へ
12月からまたC622号機がスチ-ム号牽引機になるので
20年ぶりに梅小路へ!
平日であったので、人も少なくゆっくりそばで見ることができた。
お子様や、おかあさんもなるべく入らぬカットが
数多く撮れたのが何より(笑)でした!
15:30からの仕業は
スチ-ム号牽引ののちタ-ンテ-ブル回転
ピットでアッシュを落とし再びタ-ンテ-ブルへ
そして寮機D51200号機横へ移動
自力走行とはいえ
やはり客車10両以上でこそハドソンシロクニ!
本音をいえば
トロッコ牽引は弱々しくみえた・・・・
スチ-ム号牽引ののちタ-ンテ-ブル回転
ピットでアッシュを落とし再びタ-ンテ-ブルへ
そして寮機D51200号機横へ移動
自力走行とはいえ
やはり客車10両以上でこそハドソンシロクニ!
本音をいえば
トロッコ牽引は弱々しくみえた・・・・
しかしながら
夕日に映える車体はオレンジ色に輝き奇麗に整備されていた。
動態保存を維持されている梅小路機関区の方々には
頭が下がる思い。
夕日に映える車体はオレンジ色に輝き奇麗に整備されていた。
動態保存を維持されている梅小路機関区の方々には
頭が下がる思い。
願わくば本線復帰といいたいところだ。
汽笛の音だけは、いつでも本線復帰OKだった。
汽笛の音だけは、いつでも本線復帰OKだった。