桜が舞い散る季節君と付き合って半年が過ぎ日々が忙しなくそれでも幸せに過ぎて行く好きだけで突っ走った時は優しさを経て思い遣りを帯びる君とこうして桜並木を歩いていると夢の中に居る様な気持ちにもなる不意に隣を見ると優しい微笑み甘えてくる右手間違いなく現実に今この時を共有してる季節は移ろい行くものだけど変わらないこの気持ちはいつまでも君と大切にして行きたいとそっと桜に誓いをたてる