おかわり47杯目。ホントに春🌸なのですね🤗最近、blogを書きながらもウトウト💤でも夜はヒンヤリ🙄皆さん、体調には気をつけてくださいね🤗そんな中、手造りのお味噌教室に行ったりもしてます🎵発酵終わってる頃には秋ですね。



本日の1本。神の手です。


簡単にストーリーの方を。


簡単にストーリーの方を。体に謎の模様を刻まれた連続殺人が発生。その事件を追う刑事。彼が主人公。そんな彼の元にカルト教団の存在を知らせる一人の女。カルト教団の目的はなんなのか?彼が知る真実とは?


こんな感じです😉ウムム!この映画は北欧のミステリーです🤗ですので、僕としては?一応は期待してましたがwドラゴンタトゥーの女!あの名作サスペンスですよ。同じく北欧ですから。えっ?北欧モノとしてはトロールハンター?名作じゃないですかwトロールハンターもw



期待してましたが!の段階でおのずと評価は透けて見えますか。正解だと思ってください😤なんだろうか?事件に必然性?意味?そんなのを持たせてる作品。例を挙げたら同じく名作サスペンスのセブンならば。死体自体を見立てにしてたりありましたよね?ま、ゲーム感覚とも言えますけど。そんなのが無いです😧意味深な言葉は出てきます。それでも?それが象徴する意味付けがナッシング。ドクターレクターは不敬な人間をハンニバルでは名刺入れから無作為に選んだりしてます😨そんなのでもない。


何を基準にしてるの?えっ?それは何かを象徴してるの?無いんですよ。少なくても僕は感じません👻折角、意味深な言葉は使うのにさ!となりますよ。


主人公にカルト教団の存在を伝える女。彼女の使い方もです。過去に父親をカルト教団に寄って奪われた。そんな彼女の目的は?これだけを聞くと?復讐を連想します。まんま想像通りですw


でもなぁサスペンスなんですよ。見たまんまなの?ってのが何かなし?ほら、女が洗脳されてて!とか。こんなの欲しくないです?ここは難しい所でもありますよ🎵どんでん返しに終始する為にストーリーがハチャメチャはNGですから😉


ストーリーと言えば。刑事として?そこだけでも無さげな主人公。あるある設定で家庭を失ってます。息子とも溝あり!ここもなぁ、巧く使えば😃チャンツィーのホースメンみたいに🐴


そんなこんなを書きながらも😎ラスト辺りで?それは…………………………………………………………………………………………………………重厚と言いにくいなりにサスペンスしてたのに🎵って展開をブチ込んで来ます⁉️


全体的に残念感は漏れてます😧ウム、ドラゴンタトゥーの女がハードルあげたのか?北欧ミステリー=上質なミステリーwもう罪作りだわ。


北欧ミステリーって興味がある人はドラゴンタトゥーシリーズが長時間なので肩慣らしにどうですか🤗