全国各地で、大雪が降ったとニュースになっています。


前日から、ニュースなのでは、雪に気をつけてくださいと言って、注意喚起をしていました。


なるほど雪が降るのかと、三歳の姪と話していました。


関東地方に住んでいますが、なかなか雪って降らないですからね。


夜にぱらぱらと振っても、朝起きて窓を開けると、なくなっていたり、土で汚れて遊べなかったりしますから。


三歳の姪は、ちゃんとした雪を見たことないんで、すごく楽しみにしていました。


朝になり、携帯電話で、芸能人のブログをチェックしていると、ほとんどの人が雪のことを書いていました。


寒いけど、雪遊びは大人でも嫌いではないですし、滅多にできないことなので、防寒して姪と遊ぼうと部屋を出て、外の景色を見ると、雪がない。


ここは、確か関東地方なはずなのにと思いましたが、ちょっと遠くを見ても雪がなく、雨だけしか振りませんでした。


私の住む地域だけ、関東地方でも雪は降らなかったんだとツイッターでたくさんつぶやかれていました。


少し降っても雨が降っていたので、全然積もらなかったみたいです。


残念です。

レトルトパウチとは、プラスティックフィルムのあいだに、アルミ箔をはさんでつくった光や空気を通さない器に、調理済みの食品を詰めて、密封し、加圧熱殺菌したものをいいます。


熱湯のなかに入れ、加熱して、袋から出してすぐに食べられるもので、カレーやハンバーグ、ミートソース、シチュー、魚のムニエルなどがあります。これらの食品のタンパク質が、一食分としてじゅうぶんかどうかを調べてみました。


カレーは一〇〇グラムにつき、二から八グラムで、平均的にはトリ肉のカレーの方が、ビーフカレーよりタンパク質の量が多いといえます。


シチューは平均七グラム前後、ミートソースのタンパク質含有量は、二から十六グラムと、製品によってばらつきが見られます。


たとえば、さきのカレーを二〇〇グラム食べたとすると、カレーからのタンパク質摂取量は、四から十六グラムになります。わたしたちの毎日食べなければいけないタンパク質の量は約七〇グラムです。


こんなレトルト食品ばかり食べていたら身体に悪いです。


美容にも身体にも悪いレトルト食品を食べるのは今すぐやめましょう。

くだものは、そのまま食べることが多いのですが、料理に使うと、自然の甘味や酸味が生かされて、おいしくなって、塩分を減らすことができます。


たとえば、野菜サラダにリンゴやナツミカン、イチゴをいれたり、ブタ肉やトリ肉をいためる時にも、リンゴやパイナップル、ビワなどを使います。


干しぶどうや干しアンズなどを、水にもどして使うのもいいでしょう。


酢の物をあまり好きでない人も、柑橘類のしぼり汁や、すりおろした皮を加えると、おいしく食べられると思います。自然の風味が、いかにおいしいかという例です。


ピーナツやゴマは香りがよいので、和え物や油いため、サラダに入れたり、ソース代わりに使うのもよいでしょう。できたての揚げ物やいため物も、油の風味でおいしく食べられます。


つけじょうゆに、ゴマ油を1から2滴おとすことで風味がよくなって、しょうゆの量を減らすことができます。

薬味や香辛料をじょうずに使うことで、塩やしょうゆの量を減らせます。


また減塩は美容にもうってつけです。


美容に気を使う人は、ほうれい線が消せる美容液などを使ってみましょう。


驚くほど肌が綺麗になりますよ。