私という存在が、絶対的な光であり、愛であるならば
Do ではなく Be
「私が何をするか」 が問題ではなく
「私である」 ことが何より重要
光である私が、この地球に人間として存在している
その事実が、どれほどのパワフルなエネルギーをもっているか
何かをしなければ、生まれてきた意味がない
社会の役に立たなければ、生きている意味がない
それは、生産性重視の組織社会に刷り込まれた幻想
見えるものしか信じない
結果がすべての物質社会
今までは、それで良かった
そういうストーリーだった
けれど、地球という名の舞台が
次元を上げつつある
地球の新しいストーリーが展開する
幻想の世界から、真実に目醒める
Do から Be へ
光の存在の私達が
光の存在として自覚し
光として存在した時
私達が、この地球に存在している意味が明かされる
すべては、壮大な愛のストーリー
視えない存在たちのサポートによって
私という一人の人間に起きた気づき
これは、何も特異なことではなく
地球の至るところで起きている現象
地球と、宇宙と同調している
神聖なるタイミング
ありがとう
いまこの惑星に生きている
私は、本当に幸せです