まずはお詫びを書かねばなるまい。ブログの更新が遅れたことと、久々のブログにまたあの男について触れることだ。
といっても、今更あんな心身共に糞キモい奴の言動など誰も興味ないだろうから、タイトルに書いたような上役を相手取る時の心得について俺なりに書こうと思う。
まずは、自分の事を嫌っている奴に対しては、好かれようなどと思わぬ事である。
言ってみれば、ヒステリックなカスパワモラハラをするしか能のない上役に気を配る筋合いはないというケンカ上等の姿勢で良いということである。
その結果、最悪の場合職を失う事にもつながりかねないけど、現状打破するにはそれなりのリスクも負わないといけないのかも知れない。
あとは、めったにないだろうけど、やさしい姿勢を見せられたり、謝罪してきたりしても簡単に信じないことである。
人間の性格は、それこそ簡単に変われるものではないからだ(←個人の見解)