d1jn1011のブログ

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はじめまして!最近腹痛の酷いINCと申します。
ある理由を持ってブログを始める事にしました。
そのある理由というのは置いといて、まず自己紹介、自分の話をしたいと思います。

自分は普通のごく一般的な大学2回生です。
高校時代は成績学内最下位になったりと友人とは毎日ドンチャン騒ぎと両親には大きな負担を与えてしまっていました。
そんな自分ではありましたが、ふとしたきっかけに大学受験を決意。その第一志望も某一流大学。
その決意をお世話になっている担任に話すも「無駄」の一蹴り。
それが結果的に自分のモチベーションになったのですが、客観的に自分を顧みたところ、無駄と思うのは当然の事でしょう。
それでも諦めきれない自分は非常に情けない話ですが塾に行かせてもらよう両親に土下座しました。
結果としては恥ずかしながら第一志望である一流大学に落ち、二流大学に進学する事になりました。
目標は達成できませんでした。しかし、この経験を通して自分の座右の銘という物が明確になりました。

「人生を変えるアクションを常にし続ける」

高校素行不良の人間が「大学受験」という「一つのアクション」によって本来歩むはずの人生とは大きく分岐、言い換えれば「人生を書き換えた」
大げさかもしれません。たかが大学受験。しかし興味深い。
ここで気になる事が「人生を分岐させる要素とは何か」。
今の話では大学受験であるけれでも、人生を分岐させる事柄に何か共通点があるのでは。
この疑問を、大学1年と半年の短い期間での経験を通して体系的に見ていきたい。


4月-大学入学。噂の新歓というものに心を踊らせながら参戦。飲み会でのゲームという物を初体験。大学生は頭が悪いと認識。(※そのすぐ後自分も同じ事をしていた)
5月-友人に恵まれ、毎日遊び惚ける。
6月-上同。中間を友人らと協力しあい何とか耐える。
7月-自分の愚かさに気づく。極度の金欠状態。
8月-バイヤーを開始。60万の売り上げ
9月-先月度のバイヤーの業績を見込まれ、ベンチャー企業に入社
10月-営業の辛さを実感。精神的に病むが、上位営業マンのストーカーをし営業活動をボイスレコーダに保存。徹底的なコピーをする。
11月-社内個人NO.1の業績。部下を持つ事を許される
12月-初の部下に戸惑う。
1月-営業部上位維持
2月-営業を続ける。新しいビジネスモデルを思いつき、辞職を決意
3月-辞職

4月-ビジネスモデルをdoに移すも失敗
5月-他ベンチャーに入社
6月-中間層を維持
7月-新しいビジネスモデルを思いつき、情報収集
8月-起業
9月-リクールンティングに専念
10月-社内売り上げ100万を記録。漠然とした疑問に打ち当たる
11月-自己分析の日々。新しい決意。now


以上。これが私の大学生活です。ここから「人生を分岐させる要素とは何か」を考察していきます。
長くなったので次回!!