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ユネスコの世界遺産に登録されている 上賀茂神社 へ~
参道途中には神馬舎があり白馬が (^▽^;)二の鳥居いをくぐると
細殿の前には立砂
祭神が最初に降臨になったのは神社の後ろにある円錐型の美しい形をした神山(こうやま)で、立砂はこの神山にちなんだもので一種の神様が降りられる憑代(よりしろ)である。鬼門・裏鬼門にお砂をまき清めるのはこの立砂の信仰が起源であり、つまりお清めのお砂の始まりだそうです。
桜門をくぐり拝殿へ
ここの祭神は賀茂別雷命(かもわけいかづちのみこと)様で、若々しい力に満ちた雷(神鳴り)の神、「雷を別けるほどの力を持つ神」という意味であり、「雷神」ではないそうです。
はぁ~ 京の都は凄いねぇ~
続く・・・
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