東京からオーシャンズの悲願の優勝を祈っています。
(過去2回の大会はどちらも決勝戦で負けて2位になっているので)
今頃、アリーナMCのYO! YO! YOSUKE君が声を張り上げてアナウンスしていることでしょう♪
長編CGアニメーション第1作の『トイ・ストーリー』発表以来、数々の感動作で世界中の心をつかみ続けてきたディズニー/ピクサー。そのディズニー/ピクサー最高傑作『トイ・ストーリー3』が、全国525スクリーンで公開し、土日2日間のオープニング成績、興行収入:9億7,733万2,450円/動員:64万9,299人という、この夏No.1の爆発的大ヒットスタートをきり、洋画アニメーション歴代No.1、ディズニー/ピクサー歴代No.1の記録を樹立しました。
そして公開6日目となる、7月15日(木)には観客動員100万人を早くも突破しました。客層は、ファミリーはもちろんのことそれに偏ることなく、ティーン、カップル、年配層まで非常に幅広く、劇場は活況となりました。鑑賞者の感想も、「子供ができたら見せたい映画No.1!」「思いだしただけで涙が出る」「最高に感動させられる作品。」など、非常によく<ぴあ初日満足度ランキング>ではダントツの1位、驚異の95.5点を記録しました。これは、昨年の<ぴあ初日満足度ランキング>年間第1位だった『This is it』95.4点を超える、同調査過去最高記録となります。
また、Yahoo!映画 作品ユーザーレビューランキング(7月16日付け/劇場公開中作品)でも 1位を記録。数多くの名作を上回る5点満点中で4.77点という驚異的な点数を記録しています。
『トイ・ストーリー3』の7月15日(木)までの観客動員101万9,000人/興行収入15億2,530万円となります。
鑑賞者のほとんどが温かい涙を流し、すでにリピーター続出、インターネットでの書き込み、鑑賞した著名人たちのコメントなどで、どんどん口コミが広がっています。明るく楽しい「トイ・ストーリー」シリーズのイメージを鮮やかなまでに覆し、魂を揺さぶる“別れのドラマ”を描く素晴らしいストーリーが多くの観客の心をつかんでいます。
いよいよ夏休みに突入する今週末の3連休も、圧倒的な動員が予測され、確実にアニメーションの枠を超えた記録的大ヒットが期待されています。