1週間ぶりの検診でした
ベイビーさんは、推定2800gにまで大きくなっており
子宮口も柔らかくなって、2センチくらい開いてきていました。
よしよし
『あんまり大きくなりすぎたら大変になるし、そろそろ産まれてもいいね
』と
主治医の先生にも言っていただきました。
ただ、内診が痛かった~~~~~
卵膜剥離されたわけじゃないんだろうけど、痛みで汗びっしょりになっちゃった
きゃん
でも、痛くても遠慮して声がだせなくって。。。
あの、内臓を直接ぐりぐりされる感覚が・・・。。。
なんで子宮口にあんなに痛覚があるんだろう。
そういや、
人体が進化してきてて、妊娠中に転びにくくなってるんだって
痛みに関しても、もうちょこっと進化しないかしらん。
お産は、いつでもいいけど、できれば7月になってからがいいな
なにはともあれ、妊婦ちゃん生活もあとちょっとだ~。
楽しんでおこう
そして、出産時、余力があればぜひアタシの胎盤と対面したいなぁ
学生時代、初めて見学させてもらったお産で胎盤にとっても感動したんです。
胎盤はあたたかくて、本当に立派な臓器だった。
これを体の中に作り出して、命をはぐくんで、終わったら最小限の出血で体外に排出するなんて
母体は、なんてすごいんだろう
神秘だ
って。
お産は、母子ともにリスクは必ずついてくるし
HAPPYとか神秘だ!とかばっかりも言ってられないこともたくさんあるんだけど。。
ぜひ、無事に出産をのりきった暁には
一緒にがんばってくれたアタシの胎盤にもご挨拶したいものです