
こんにちは!
とーかいりん男爵こと東海林大介です!
今回は、息子の野球チームのOBと試合をした話を書いていきます。
OB戦
毎年の大切な恒例行事のようなんですが、今年は人数が足りていなかったのだとか。
ということで、低学年のチームのコーチであるボクにも声をかけていただきました。
野球の「プレイがしたくてウズウズしまくっている」とーかいりんとしては、二つ返事で参加表明をして、この日を楽しみにしていました。
子どもたちは予想以上にすごかった
いつも小学生を相手にしているのもあって、「子ども」というと、かわいくて、まだ小さいイメージでした。
もちろん、その小学生のチームを卒業した子どもたちとの対戦なので、中学生や高校生も来るでしょう。
「あの強豪校を卒業した子も来るらしい」などという前情報もありました。
でも、あんなに本格派揃いなんて、完全に予想外でした。
まず、整列の時点で、みんなガタイがいい!
強豪校のユニフォームを着ている子(「子」と言っていいのか?と思うくらいの体格)もいるし、みんな背が高い。
その後、更に驚いたのが、マウンドに上がったピッチャーが投げるボール!
めちゃくちゃ速い!
もはや、ボクが今まで参加してきたような草野球界には、いないくらいのスピードが出ています。
軽く120km/hくらいは出ているような。
それを見て、コーチたちからは、どよめきにも似た笑いが起こります。
「はええええ~!」と。
そんな開始直後のこと。
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