家族思いなあなたに贈る とうかいりん「男爵」通信 -19ページ目

家族思いなあなたに贈る とうかいりん「男爵」通信

男爵目線で日々の出来事や、子どもとの思い出、こだわっていること、考えていること、好きなもの、感動したことなどなどを綴っていきます。




こんにちは!
とーかいりん男爵こと東海林大介です!
今回は、レストランの順番待ちの時に書く「名前」についてです。





トウカイリンはわかりにくい





一番は電話で名前を言う時





たとえば、飲食店の予約をする時、ちゃんと扱って欲しい店の場合は「とうかいりんです」と伝えます。





「え?」と言われることは日常茶飯事。





トウカイリさんですか?」とか





トウカイチさんですか?」とか





トウカイドウさんですか?」なんて言われたことがあります。





自分では予想もつかない名前が飛び出すので、それはそれでおもしろかったりもします。





ボクの声が若干こもっているからなのか、1回で伝わらないことの方が多いんですよね。





そのやり取りの往復が、時間にするとほんの数秒なんでしょうけど、毎回のことなので、もったいないんですよねぇ。





もうこれは、この名前を背負って生まれてきた(いや、背負って生まれてはいない)宿命と諦めているので、もはや、間違えたくらいで怒ることもありません。





でも、ちょっとした店とか、あまりその後の関係とか重視しないような店だと、





「ショウジです」





と言って予約することが多いんです。





そうすると、不思議なことに、ほとんどの場合で1回で伝わります。





飲食店の順番待ち





電話の場合と同じように、飲食店の順番待ちで名前を書く時にも「トウカイリン」ではなく、「ショウジ」と書く場合が多いです。





メリットは3つ





(1)「トウカイリン」よりも「ショウジ」の方が書く時間が短い。




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