お久しぶりです~。
今までこういうのしたことないと思い、ちょっとやってみました。
使用機材紹介。
ギターはBurnyのレスポールモデル。
2005年に入手してから、ずっとメインで使ってます。
特別すごいものでもなく、割と安物なんですが、『なんかイイ♪』
いわゆるフィーリングってやつですかね。
一時、本家Gibsonのレスポールカスタムも持ってましたが、全然こっちの方が良い!
改造点はピックアップのみ。
セイモアダンカンのSH-1に載せ変えてます。
純正ピックアップはVH-1ですけど、変更してからかなりパワフルになりました。
ピックガードは外しちゃいました。
ちゃんと保管してあります。
エフェクターは歪系が、MXR CUSTOM BADASS 78'distortion。
82年製のdistortion+も持ってたけど、細かいニュアンスはこっちの方が上。
ピッキングに対する反応が素晴らしい! アンプのドライブ感が欲しい時も、ハードな歪が欲しい時もイケる感じです。
一万円ぐらいのエフェクターでこれは良い(^v^)
伊勢原市にあるSOUND LOFTさんで試奏させて頂いて一目(一聴)惚れしちゃいました。
ちなみにこのSOUND LOFTさん、マニア垂涎モノも置いてあったりするので、一度足を運んでみてはいかがですか?
空間系は同じくMXRの、Carbon copy analog delay。
これは町田のイシバシ楽器で15000円位だったかな。
父親が見てたALKATRAZZ、84年中野サンプラザでのライブで、イングヴェイがやってたチュワワワワワ~ン ギ------------- ブゥォオオオオンンンンってやつ(発振て言うらしい)に憧れてて、開店直後のイシバシ楽器店内で一人でブッチギッてました。
こちらもすごく良いですね。優しい印象ですが、ノブの位置で性格が変わる感じが好きです。
アンプはJCM800。
これは、15才の頃からずっと家にあって、初めてライブをしたとき(当時はドラム担当でしたが)、ギターボーカルだった大先輩が、『後で取りに来るから、ちょっとの間置かせて』と言ったまま、17年たったアンプです。
元気に絶賛稼働中!! ギターに転向してからは、前のバンドのライブで1回、D-STEALのレコーディングで1回使っただけで、家で練習用に使ってます。
と、普段使ってるのはこんな感じです。
他にも機材がありますので、また何かの拍子にご紹介したいと思います。
