Dグレ学園 -18ページ目

Dグレ学園

僕らの非日常



ハロハロ☆夏目です

書いてたら記事ぶっ飛びました畜生!



兎鬼「うわ、面倒なのが来た」



ワォ、いつにもましてドライだよこの人

なにかあった?



兎鬼「別に、何も」



……なんか怖い

と、とりあえず本題行こうか。



ペテロ「そうしとけ」



そうします。

で、本題っていうのがさ

こないだサブブロで載せてた

自作漫画のことなんだけども。


少し筒加工している途中なんで、

とりあえずできたのから載せていこうかなって思います。






Dグレ学園

Dグレ学園




まだ途中だよ。思いっきり。

自己満なんでストーリーとかめちゃくちゃ中途半端だし

別にゴールとかもありませんよこれww


旺牙とライの義bん発が銀髪に見えない(´・ω・`)

そしてなんか兎鬼がデブい気がする


しかも別の漫画をトレスしただけっていうね。




続き出来たらまたこの記事に挙げてこうと思うよ。




ってことで、キャラほとんど出てないけど一旦さよなら!



  

どもども、旺牙です☆



旺牙:「今度は何しに来た」



え、記事書きにww←



雪乃:「私達を呼び付けておいて下らない内容だったら燃やすわよ((」



Σちょっ!雪乃姉さま!?
燃やされるのはちょっと…;;



風乃:「で、今回は何なの?」



今回はですねー………。

写真(イラスト)をみんなに見せに来たのさ!
題して「D灰学園フォトメモリーズ☆」!



旺牙:「ダサ((即答」

雪乃:「タイトルは余計だし、考えるにしてももう少しマシなタイトルは思いつかなかったの?((嫌そう」

風乃:「ネーミングセンスが乏しいのね(クスッ←)」



酷っ
確かにタイトルは今思い付いたモノだけどね!?

もうちょっと盛り上げようとかっていう意志は無いのか!?;



雪乃:「煩い、黙って」



はい、スイマセン…((

とりあえず強引に行くよ!
まずは一枚目。





Dグレ学園




まー…如何にも悪戯っ子って感じよね。



旺牙:「悪かったな((本人」



この頃はまだ髪短かったんだねぇ(笑)
コレいくつの時?



旺牙:「13か14くらいの時だな」



若ーいww
モテてただろ((←



旺牙:「何、ひがみか?」



Σちゃうわっ!!



雪乃:「何故いきなり関西弁…」



次ー♪





Dグレ学園



はい、雪乃ーw
ちなみに現在の容姿ね☆



雪乃:「ちょっと待ちなさい。
何でプライベート(風呂上がり)時の写真持ってるのよ←」

風乃:「あら、この前隠し撮りされてたわよ。
気付かなかった?」

雪乃:「何で言わなかったのよ姉さん……」



コッソリ撮っちゃった☆



旺牙:「この変態が」



完全否定はしないよ♪((



旺牙:「そこでカミングアウトすんなっ;;」



お腹空いたなー((



旺牙:「本当に人の話聞かない奴だなお前は←」

雪乃:「はぁ……」

風乃:「相変わらずの自由人ねぇ」



とりま今日はこの辺で☆
この企画まだ続くよw…多分((



旺牙:「多分かよ;」

 



ぬわぁ…眠い眠い
こんにちばんわ夏目です



兎鬼「…あんたテスト勉強しなくて平気なの」



平気じゃない、平気じゃないけどやらなくちゃいけない事だってあるのよ!!



光「うぅ…夏目の所為で寝不足なんだけど…」



煩いなぁ!!
あんたらの所為で昨日最後まで書けなかったんじゃないか、五分五分だよ



俛蝉「いいから早く本題に移りなさい、また行数足りなくなりますよ」



Σはぅあ
た…たしかに…



よし、じゃぁ夜中の画像に
更に加工加えたやつ載せます!!





Dグレ学園-ファイル0015.jpg
Dグレ学園-ファイル0281.jpg
Dグレ学園-ファイル0340.jpg
Dグレ学園-ファイル0425.jpg



Dグレ学園-ファイル0253.jpg
Dグレ学園-ファイル0323.jpg
Dグレ学園-ファイル0387.jpg
Dグレ学園-ファイル0429.jpg





兎鬼「…なんか私の画像だけ歌詞少なくない?」



忘れてましたてへ☆



兎鬼「てへ☆じゃないわよ、てへ☆じゃ」



いいじゃない別に
つーかこれ携帯で加工すんの糞大変なんだからな!!我慢しろよ!!



兎鬼「あー、はいはい」
光「なんかもう、夏目に対する扱いが適当だよね兎鬼」



…ですよねわかります
そんでもって光なんか夜中とキャラ違い過ぎるよ怖い



光「何か言った?」



イエナニモ。

画像は、グルっぽ参加者さまのみご自由にお持ち帰りおkですー

楽しかったから、また何か描くかも




兎鬼「それじゃ、一旦お開きね。
ちゃおちゃお~」



ああ!!それ私の台詞!!