はろろん☆
こんにちばんわ夏目です(`・ω・´)!
っとと、書き出してすぐにご飯に呼ばれるとかツいてねーな、リアルタイムでご飯食ってきました!
稲目「誰も貴女の動向なんて知りたくないと思うわよ」
光「本当だよね」
い、稲目ちゃん初登場にして最早冷たいんだけど!
なんで、ねぇなんで!?
兎鬼の影響なのかしら…
兎鬼「私が、何かしら?」
ヒッ
稲目「姉様(アネサマ)!!」
兎鬼「ちゃお、久しぶりね稲目
元気にしてた?」
稲目「そりゃぁもうこの通りよ!
百目も葛目も変わらず」
兎鬼「それは良かった」
あー、そこ感動の再会してるとこ悪いけど、今一応ブログの上…
兎・稲「「五月蝿い」」
………(´;ω;`)グスン
光「ドンマイ夏目b(´∀`●)」
俛蝉「何も今に始まったことじゃないでしょう?」
光ってば顔が励ましてないし
俛蝉はそれフォローになってないよ……(´-ω-`)ずーん…
光「あー…ほらほら!本題は?」
俛蝉「そうですよ、本題に移りましょう!」
うん…(´ノω;`)
兎魅「で、今日は何をしに来ましたのですか?」
光「ひゃ!い、いきなり登場しないでよ…」
オネスト「んなこと気にしてられっかよ」
俛蝉「あんたまで来たんですか」
なんか今日 参加者多いね…
あ、そうだ本題本題...
今日もね、例のごとく写真晒しに来ました。
オネスト「へぇ、今回はどんな?」
よくぞ聞いてくれました!
今回はね~、イベント関連ですよぅ。
兎魅「…といいますと、海イベあたりですか?」
その通り(`・ω・´)b
っつーけで!
早速いっちゃおー!
光「おー♪」
じゃん!!
俛・オ・稲「「「あ。」」」
W兎・光「「「な…ッ」」」
海といえば水着だろ(`・ω・´)
俛・オ「「ぐっしょぶ(`・ω・´)b」」←
光「な、ななななな」
兎鬼「何でこんな絵…!」
兎魅「油断してましたです…」
だって描きたかったんだもン☆
にしても、約一名は若干貧乳設定のはずなのなデカくなっちまったのよねぇ(´・ω・`)
光「う、五月蝿い!黙れ!」
兎鬼「それ自己申告してるようなものよ」
光「~~~ッ」
ふははww
ついでにアップ!
兎鬼「なんで私の一枚余分に多いのよ!」
うちのエースだから
兎鬼「死ね!」
やーだ(`・ω・´)
光「可愛くないよ」
冷た!
別に可愛くないことなんか知ってるし!
よし、とりあえず一旦帰る!
兎鬼「ちょ、逃げる気!?」
兎魅「そうはさせませんですよ!」
私だって学習するもんね!
ちゃちゃお☆
光「あ!消えたぁぁ!?」
俛蝉「賑やかですね…」
オネスト「だな。」
ライ「何このタイトル・・・」
そのまんまw
パクったからパクリー
ライ「あぁ、ついにあんたも犯罪者か・・・」
え?ちょっと!?
リザ「稲はいつかやると思ってたわ・・・」
あるぇ?リザまで?
デス「大丈夫、出所するまで待っててやるよ」
いやいやいやいや
お前に待たれててもときめかないから!
デス「Σ(~∀~||;)」
悠「どーせ貴方のことだ、キャラグレでも万引きしたんでしょう」
600円代ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ
そんぐらいの金あるわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
ライ「まぁ、いいや・・・」
リザ「ご用件は??」
ヴぉぉぉぉい・・・
あっさり~
・・・こほん
えと、キャラグレの最後のほうにさ
マンガあったじゃん
あの、アレンがリナリーの寝言で赤面するやつ
ライ「あぁ・・・あれね・・・」
って知ってるの!?
ライ「ノリ・・・」
ずごぉー
・・・あててて
まぁいいや、でさそれさ
パロった!
ライ「・・・・は?」
だから、漫画書いたの!
ライ「うっ・・・悪寒が・・・」
デス「耐性ついてきてるぅぅぅぅ」
ライと俛蝉で
ライ「ぐあぁぁぁぁぁぁぁやっぱりぃぃぃぃぃぃぃ」
うーん
できれば自分のオリキャラ内でやれればよかったんだけどね
やっぱカップルのがやりやすいじゃん?
だから俛蝉勝手に書いちゃったw
夏目ーごめーん!!
ライ「んなことどうでもいいんだよ!!なにした!!」
ヴぉぉぉい・・・
ライがパワフル・・・
リザ「聞くより慣れろ♪」
デス「稲、見せなさいw」
悠(イライラ)
若干一名反応がおかしいがいってみよー!!
ライ「待てこらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
お目汚し注意
全員「最後ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」
え?
なんか変かにゃ?
デス「思いっきり本編じゃないかなぁ?俺の見間違いなのかなぁ?」
うん
見間違い
リザ「目逸らしてたらばれるわよ」
デス「あと、くそ汚ぇ!!」
私の辞書に消しゴムかけなんて言葉はない!((ドヤァ
デス「ドヤァじゃねーよ!!原稿綺麗に書きなさいよ!!」
・・・
チッ
デス「なんの舌打ちですかそれぇぇぇぇぇぇ!!!?」
「あと!!ちょいちょい入ってる言葉はなに!?」
え?
皆に向けてメッセージ
デス「うっとうしぃぃぃぃぃぃ!!!」
リザ「ねぇ、ライの全身ないの?」
ライ(ぴくっ)
あぁ、あるよ
リザ「あぁ!!ライ笑ってる!!」
デス「嘲笑ってませんか・・・?」
エロイ視線が書きたかったの!!
ライ(プルプル)
悠「・・・あのぉ」
へ?
悠「ライが」
ふっ
そんなこともあろうかと、今日は対策ばっちりなのさ!!
デス「そ、それは・・・!!?」
リザ「某赤いおっさんと緑のおっさんが出てくるゲームの」
悠「最下位から3位まで一気に上り詰める激走アイテムの」
3人「あれ!?」
ではさらばだ!!
ライ「待てごらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
はっはっはー!!
追いつけるもんなら追いついて・・・ん?
ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!
デス「あ、制御きかなくなった」
リザ「ちゅどーんね」
ちゅどぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん!!!!!!!!!!!!
ライ「・・・帰る」
デス「俛蝉のにーちゃんとこにでも行ってくれば―」
ライ「あぁ?」
デス「なんでもないですいませんでした」
リザ「ライの機嫌が悪いのでお開きとしまーす。ばいばい♪」


























