1992年生まれ。
私立女子中間一貫校を7年かけて卒業し、
2012年春、進学した先は某短大。
歯科衛生士になるための一歩を踏み出しました。
入学試験はそれはそれは簡単でした。
入試の容易さと
学校が掲げている「国家試験合格率100%!」の言葉を鵜呑みにし
悠々と過ごした1年生前期。
学校に入って待ち構えていたのは
穏やかな学校生活ではありませんでした。
勉強、勉強、勉強…
志は他人より高く持って入学したつもりでした。
しかし少しでも気を緩めると…
歯科衛生士になることも勿論大変だけど
進級することがもっと大変なのかもしれないと悟った私。
一応、1年生の内に再試験を受験するという経験はしなくても済みました。
が、学校に入ってからの目標だった「成績優秀者で卒業する」というものを達成するには
もっともっと努力が必要だと感じました。
2年生前期、ひとまずの目標は「実技試験以外ではオール優の成績を取ること!」。
目標達成するために、学校生活を楽しみつつ、勉強頑張ります(´_`。)
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