浜松窓枠
ゆうーき氏に新幹線を手配してもらい、人生初の浜松へ。
常盤ゆい浜松ライブへ初の遠征に行って来た。
こんなわくわくはそうあるもんじゃないね。
ゆうーき氏とはけっこう飲んだりするけど、今回も他では言えない様な真面目な事を話し込んだり、意味のある時間を過ごせたよ。

かの有名な浜松窓枠。
浜松駅を中心とした街が、聞いてはいたが大都会だったので驚いた。
静岡市より都会じゃない?

1部、清楚な衣装のゆいぴ。
浜松窓枠のステージに鳴り響くゆいぴの登場曲にはいつも以上の興奮があった。
窓枠のステージに上がったという経験は、肩書き的にも今後に大きな意味を持つものとなるだろう。
本人分かって無いっぽいけどw
ゆいぴのダンスはいつもかわいくて大好き。

物販で完成したチェキアルバム第1巻を見せた。今回はゆいぴに出会って1年の記念ライブでもあるのでハチピクルスをプレゼント。
花野ちゃんのポスターを発見。
さすが地元、やるなー(*´∀`)
実は今回の情報も花野ちゃんからいろいろ教えてもらっていたし、花野ちゃんに薦めてもらわなければ遠征参加に加わる決心がつかなかったと思う。
花野ちゃんには他人を良い方向に導く不思議な力がある、いつも有り難いね。
昼飯は浜松名物のうなぎを食べた。
街を探検して初浜松を満喫。
2部では「ひだまり」と「Seize my day」の2大鉄板曲を披露。何度聴いてもではなく、聴く度に良さが分かる素晴らしい曲だ。
Seize my dayの英語の部分の和訳と丸暗記をしていたので、より曲の持つメッセージを感じることができ、聴きながらうるっときてしまった。
終演後の物販は今回も非常に楽しく、いつもの三人のチェキで楽しんだり、主催者氏も混じって記念写真を撮ったり、隣にいた共演者の色紙さんも交えて盛り上がったりと、常盤の輪らしい明るい修学旅行のようなノリであった。
ゆいぴを中心に、もっと大きな常盤の輪を広げていきたいな。
七海 ななさん、色紙 実優さん、ゆいぴ(常盤 ゆい)

ライブの後は三人で浜松餃子をつまみに一杯やった。いつもは飲まないじゅんぞっちも珍しく飲んだし、彼は幕張で話をして以来、だいぶゆいぴに対して素直に優しくなっている感じがする。良いことだ。

早朝からの日帰りだが、本当に充実した一生幸せな思い出として残る遠征になった。
この先も、ゆいぴと常盤勢で力を合せ、ひとつひとつ、キレイな思い出を作り続けたい。