
塾→会場→自宅に一旦帰宅後、再び電車で会場に迎えに行く車内で…
オイラがつり革につかまって立っていた斜め背後で
ドタン!
という音が

振り返ると、初老の男性が倒れており、周りの人がビックリして後ずさり気味に。
近付こうとしたら、一人の女性が「大丈夫ですか?大丈夫ですか?」と意識確認を始めたので…
(ここからが速かった~)
よし、ここは任せて大丈夫
↓
緊急停止ボタンだぁ
↓
一番うしろだ

↓
(現在)3号車確認
↓
ボタンを押し、車掌と交信
↓
現場に戻って、次の駅で対応する旨を伝える
この時には急病人は意識が戻って座席にかけていたのでひと安心。
次の駅で救護され、電車は5分遅れながらも、一件落着~♪
久々のナイス俺でした







彼女も満足の様子でした。
