【鳥獣ギガ】シンヤ・D・ラモーンの『奇色迷彩』 -26ページ目

箱舟

昨日はあべのベルタで
“箱舟はいっぱい”と云うライブのコーナーに出させて頂きました。

沢山の先輩から色々学ばせて頂きまして、嬉しい限りです。

行き帰りは、同居人の吉見明洋くんのバイクの後ろに乗せて貰うことに。

ちょいちょい乗せて貰ってるんですけども、バイクに乗ってると風とエンジンの振動が気持ちよいです。

だから、吉見くんの後ろで、口をパクパクしたり、指を銃の形にして道行く人を撃ったりしてます。
バーン!!

昨晩は宴でした

昨日、ジャックピコルソンと云うライブがあり(僕は出てない)その打ち上げが、ウチでありました。

ツムラ、藤巻くん、アンチサワー、クレイジーマインドのタカちゃん、川中くん、吉見くん、もりバスのけやき、スイートスプリングのえーやん。

このメンバーで串揚げをやりまして、非常に盛り上がりました。


でも、僕は(多分)異常な程に猫舌で、火傷によって口の中はずるずるです。
んで、多分虫歯になっちゃいました。
悲惨な口内事情です。

鏡の軍隊

さっき見た夢の話ですが、
鏡を持った軍人達が、鏡をかざしてくるのです。

普通の人間には効きませんが、自分の顔に自信が無かったり、何か後ろめたかったり、自分が嫌いな人間は苦しみます。

でも、阿鼻叫喚するは僕だけで。
みんな案外平気。


苦しむ僕は『やめろ!』と叫んで軍人の鏡を投げました。
飛んで廻る鏡。
地面に落ちて割れる鏡。

その鏡の破片が、少年の足を傷付けました。

僕はゾッとし、『ごめんなさいっ!!』と謝りました。

謝った時の僕の手が、また別の人にぶつかりました。
おい!と怒鳴られ、僕は謝ろうとすると、また別の人にぶつかり、別の人にも怒鳴られ、もう土下座をしようと、一歩下がるとまた、別の人にぶつかり怒鳴られて。


なるべく良い夢をみせて欲しいもんです。
朝から落ち込みますから。