【鳥獣ギガ】シンヤ・D・ラモーンの『奇色迷彩』 -18ページ目

乙女イキング

この湧き出る創作意欲のやり場をつくってやらねば、と、古着屋さんに行って可愛い花柄のと、ペイズリー柄のスカートを買いました。

穿くんじゃないんですよ~。

切って縫って切って縫って。
出来たのがこのシュシュ!
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スカートは、生地を取る為だった訳です。

これ、ウチにポンと置いてあると、非常に浮くアイテムですね(笑)

次はぬいぐるみを作りたいと思います!

実はスカート、一回穿いてみたんですけどね!(思った以上に似合ってると思えました 笑)

アガペ

いやー、今日は僕の誕生日だった訳ですが!
皆さん、コメントやら何やらで“おめでとう”と言ってくれてありがとうございました!

ほんと、祝われる事とかなかなか無いんですよ!これが!

友達も、皆さんが思う以上に少ないタイプで御座います!(笑)

ほんとにお笑い始めて、嬉しいことが増えました。


で、僕は無条件で人から愛されたいのです!(笑)

だから、『執事喫茶の執事やりたい』とか、『遊園地で着ぐるみの仕事がしたい』とか、『骨折って入院したい』とか思っちゃう訳ですよ!(看護士さんが優しくしてくれますからね、無条件で!)

俺の駄目人っ!!(ダメジン、と読みましょう。今作った言葉です。)
人から好かれる努力をしよう…。

いや!他人に媚びて好かれてもしょうがないな!
まぁ、好きにやってて、勝手に好かれれば最高なんですけどね。
それが良いなぁ~。


飴を食べ過ぎて上あごが痛いです。

終わり!!

ロングロングロングウェーブウェーブ

新しいバイトを始めようと、今日、面接に行ったのです。

が、開口一番に「その髪切れますか?」と聞かれ「それは難しいですねぇ」と断っちゃいました。

お店側としては“耳が出るまで切って欲しい”らしいんです。

髪はもうそろそろ切る予定なんですが、サロンに言って美容師さんと相談して「耳を出すのは似合わない」って言われたり、もっと良い髪型を勧められるかもしんないじゃないですか。

何より、“そこでバイトしている限り、髪を伸ばせない”のが嫌で!
何か一個自由を奪われたようで。
ようで、って言うか実際そうなんですが。

なので、「せっかく時間をさいて頂いたのに申し訳ないです」と断ると、相手も「いえいえ、こちらこそ」と低姿勢だったもんで、話はおじゃんになったのに何だか気持ち良かったです。

まぁ、それにしても僕は社会不適合者ですよ!!(笑)
みんな、髪切れって言われたら切りますよ。ねぇ?(笑)