SONAR8のガイドブックきましたにひひ


でも・・・時間ない。


とりあえず、本に沿って


ドラムの打ち込みをちょいやりました。


テキトウに、特にどんな曲を作るとか全くないので。

使い方を理解する感じで。



ちょいデブ隠れ家-ソナー1


使いづらい。使いづらいよSONAR8。


ま、そのうちなれるかニコニコ





ニコニコ動画で
vocaloidの研究しましたニコニコ

リンレンは持っているので

DTMばかりでなく、
ニコニコ動画も初心者ですショック!
「殿堂入り」のリンクから探してみました。

そしたら・・・

久々に音楽聴いて中毒症状が出た。
洗脳された。

ベンゼン。

この詩に罪はないけど、
この歌には罪はあるかもしれない。。。

悲壮感と疾走感が漂う名曲2つ。

2009年9月19日に投稿された
「パラジクロロベンゼン」←レンが歌っている。

2010年9月19日に投稿された
「アンチクロロベンゼン」←リンが歌っている。

続けてどうぞ。10回くらい聴くと中毒症状が出ます。。。
俺はアンチクロロベンゼンを1回聴いただけで洗脳されましたが。






冷静に感想を書くと

(一応断っておきますが、俺にはこんな名曲は逆立ちしたって、痩せたって、作れません。)

パラジの方は
曲の完成度アンチには負けると思う。

いや、ものすごい名曲だと思うんですが
アンチとの相対評価だと、です。

ただ、アンチはパラジがあってのもの。
サビはパラジの方が好き。
アンチもサビの歌詞がいい。

アンチは完成度が高いと思うけど、
パラジっていうステップがあってのものだと
思います。リン、カツゼツちょっと悪いけど
全く気にならない。
初視聴では「かまわない」が
タラバガニ
に聞こえましたが。

Bメロはどちらもものすごい疾走感があふれます。
曲は同じなんですが。
ストーリーがあり、
アンチとパラジでのストーリーの対比も面白いです。

パラジは「パラジクロロベンゼン」のフレーズを多様することで
良くわからなさが前面に出ていて、
それはそれでとてもよいのですが、

アンチは一貫してシリアスな印象。
パラジでキメどころの「ベンゼン」のところが
アンチでは「(デーン)」
ってなっていて引き締まっている印象を受けます。
アンチでパラジのレンが出てきたとき、
レンからリンに変わるところ、
ほんとに鳥肌もの。

アンチ パラジ 言いすぎ 

あぁ 洗脳 された