DK diary

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こんにちは♪
今回は、ちょっと変わり種。笑
わたくしが、幼稚園の時に初めて見て、当時のわたくしにはとても怖くハラハラする映画でした。

昨日、たまたまお店で発見し、懐かしくて購入してしまいました。笑

『ヒドゥン』





あらすじ
ロス市警刑事トム・ベックは、カーチェイスの末、凶悪殺人犯を逮捕した。しかし、いくら調査しても、犯人のデヴリーズは平凡な常識人であったという証言しか得られない。そのことに混乱しているベックを、ロイド・ギャラガーと名乗るFBI捜査官が訪ねてくる。エリートの若僧への反発から、ベックは犯人が死亡したことを理由に追い返そうとするが、ギャラガーは強引に捜査に介入してくる。
ギャラガーは、これは連続した事件で、次の事件がまた起きると言い、そのとおりに同様の凶悪事件が発生し、犯人は射殺された。犯人のミラーは、デヴリーズとはまったく交友はなく、唯一の接点はデヴリーズが死亡した病院で同室だったことだった。
疑念を深めるベックに詰問され、ギャラガーはついに一連の事件はすべて同一犯によるものであり、自分も犯人も同じ異星人だと告白する。


うん。
約20年の歳月は、人の感覚をここまで進化させるのかと感動しました。笑


やっぱり幼稚園時代の感動とは違って来ますよね。


超B級ですが、気になった方はご覧になってみてください。